<紀要論文>
馬琴と「鎖国論」

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概要 馬琴旧蔵の「鎖国論」に焦点を当て、その数奇な運命を辿った。結果、近世後期における志筑忠雄訳「鎖国論」の受容をめぐる興味深い事例となるとともに、当時の「写本」作成の実態を浮かび上がらせることにも繋がった。

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登録日 2014.03.20
更新日 2020.09.30

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