<紀要論文>
アガシ対サンプラス

作成者
本文言語
出版者
発行日
雑誌名
開始ページ
終了ページ
出版タイプ
アクセス権
概要 本論文では、テニスを2項過程として考える。ゲーム、セットおよびマッチを制する確率をそれぞれ直接法および再帰的方法で求める。両プレーヤーの戦力が均衡しているとき、1ゲームは平均して6 3/4ポイントで決着することになる。

本文情報を非表示

KJ00000736473-00001 pdf 0.98 MB 245  

詳細

レコードID
selfDOI
査読有無
関連情報
ISSN
NCID
注記
タイプ
時代・年代
登録日 2009.09.14
更新日 2017.01.05