<テクニカルレポート>
高周波電流駆動装置に係る昇降圧スイッチの遠隔操作化
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| 概要 | 高温プラズマ理工学研究センターでは、球状トカマク装置(以下、QUEST)および高周波電流駆動装置(以下、クライストロン)を用いて核融合発電を目指したプラズマ実験を行っている。クライストロンの昇降圧スイッチは現場にしかなく、実験作業従事者の負担になっていた。そこで、実験のオペレーションルーム(以下、制御室)でも、遠隔にて昇降圧作業が行えるように本改造に着手した。 |
詳細
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| 登録日 | 2020.07.20 |
| 更新日 | 2021.03.23 |
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