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<図書>
からだの中の外界腸のふしぎ : 最大の免疫器官にして第二のゲノム格納庫
カラダ ノ ナカ ノ ガイカイ チョウ ノ フシギ : サイダイ ノ メンエキ キカン ニシテ ダイニ ノ ゲノム カクノウコ

責任表示 上野川修一著
シリーズ ブルーバックス ; B-1812
データ種別 図書
出版者 東京 : 講談社
出版年 2013.4
本文言語 日本語
大きさ 213p : 挿図 ; 18cm
概要 年間1トンもの食べ物を消化・吸収し、たえず病原菌にもさらされる「内なる外」=腸。眼や口、呼吸器にまで目を光らせる最強の免疫器官であり、独自の遺伝子をもつ「腸内細菌」との共進化の場でもある。1億個ものニューロンを擁し、「第二の脳」とも呼ばれる驚異の「腸」能力とは。
目次 第1章 腸は進化しつづけてきた—からだの中の「外界」はどうできたか
第2章 いのちをつくる腸の働き—驚異の消化・吸収力
第3章 腸はいつも考えている—1億個のニューロンに支えられた「第二の脳」
第4章 腸はからだを守っている—人体最大の免疫器官
第5章 共生者「腸内細菌」の素顔—「第二のゲノム」のすごい働き
第6章 腸の働きが低下したら...?
第7章 腸内細菌で健康になる

所蔵情報


中央図 自動書庫 010112013001186 ブルーバックス//B1812 2013

中央図 自動書庫 032112014028143 491.346/Ka 37 2013

理系図2F 文庫新書 031112013000114 ブルーバックス//B1812 2013

芸工新書 2階 050112013000435 493/Ka37 2013

書誌詳細

別書名 背表紙タイトル:腸のふしぎ : からだの中の外界 : 最大の免疫器官にして第二のゲノム格納庫
一般注記 参考図書: p205-207
著者標目 上野川, 修一(1942-) <カミノガワ, シュウイチ>
件 名 BSH:
NDLSH:
NDLSH:腸内細菌
分 類 NDC8:493.46
NDC9:493.46
NDC9:491.346
書誌ID 1001504522
ISBN 9784062578127
NCID BB12231191
巻冊次 ISBN:9784062578127 ; PRICE:903円
登録日 2013.04.24
更新日 2014.12.25

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