このページのリンク

利用統計

  • このページへのアクセス:12回

  • 貸出数:7回
    (1年以内の貸出数:0回)

<図書>
オートモーティブソフトウェアエンジニアリング : 原則、プロセス、手法、ツール : 日本語版
オートモーティブ ソフトウェア エンジニアリング : ゲンソク プロセス シュホウ ツール : ニホンゴバン

責任表示 ヨーク・ショイフェレ, トーマス・ツラフカ著; シュタールジャパン翻訳
データ種別 図書
出版者 東京 : シュタールジャパン
出版者 東京 : 日刊工業新聞社 (発売)
出版年 2008.10
本文言語 日本語
大きさ xxvi, 387p ; 26cm
概要 自動車の開発では、機能をソフトウェアで実現することにより、概念および設計の自由度が飛躍的に高まりましたが、多様化する車種への対応だけでなく、安全性と信頼性に対する高度な要求、コストの削減、製品寿命の長さ、開発期間の短縮など、相反する多くの問題を解決する必要があります。本書「オートモーティブソフトウェアエンジニアリング」は、これらの一見相反する課題の解決に向けて正面から取り組んでいます。本書をひもと...ば、今日の自動車用電子システムとソフトウェアに関する基本的な考え方や、技術の習得に役立つプロセス、手法、ツールに関する多くの提案、深い洞察、実際の事例などを知ることができます。特にパワートレイン、シャシー、ボディの分野について詳細に記述されています。続きを見る
目次 1 概説
2 システムの基礎
3 電子システムとソフトウェアエンジニアリングのサポートプロセス
4 電子システムとソフトウェアエンジニアリングのコアプロセス
5 開発手法とツール
6 生産と保守のための手法とツール
7 まとめと展望

所蔵情報


理系図2F 開架 031112010001090 537.6/Sc 1 2008

理系図2F 開架 130012018802401 537.6/Sc 1 2008

書誌詳細

別書名 原タイトル:Automotive software engineering : principles, processes, methods, and tools
異なりアクセスタイトル:オートモーティブソフトウェアエンジニアリング : 原則プロセス手法ツール : 日本語版
一般注記 監修: 福田晃
英語版 (2005年刊) を翻訳したもの
参考文献: p355-361
著者標目 Schäuffele, Jörg
Zurawka, Thomas
福田, 晃(1954-) <フクダ, アキラ>
シュタールジャパン <シュタール ジャパン>
件 名 BSH:自動車 -- 電装  全ての件名で検索
BSH:ソフトウェア工学
NDLSH:組み込みシステム
分 類 NDC8:537.6
NDC9:537.6
書誌ID 1001423847
ISBN 9784526061509
NCID BA87908764
巻冊次 ISBN:9784526061509 ; PRICE:9400円+税
登録日 2010.06.24
更新日 2010.06.24

類似資料

この資料を借りた人はこんな資料も借りています