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<図書>
国家による権利実現の基礎理論 : なぜ国家は民法を制定するのか
コッカ ニヨル ケンリ ジツゲン ノ キソ リロン : ナゼ コッカ ワ ミンポウ オ セイテイ スル ノカ

責任表示 宮澤俊昭著
データ種別 図書
出版者 東京 : 勁草書房
出版年 2008.7
本文言語 日本語
大きさ x, 292p ; 22cm
概要 なぜ国家が強制力を通じて私人の権利を実現するのか。実定法体系に根ざした基礎理論を考える。契約・所有といった古典的な問題、環境・消費者・労働・競争といった現代的な問題に向かうべく、法学はどのような思考伝統を築きあげてきたのか。
目次 序論
第1章 「民法と憲法」はどのように議論されているか
第2章 なぜ国家は民法を制定するのか
第3章 国家が侵してはならない「財産権」とはなにか
第4章 どのような法学上の論点とどのように関わるか
結語

所蔵情報


法科院(Law School) 015112008010680 Dj 10/M/4 2008

法 研究室 015112008007494 Dj 10/M/26 2008

書誌詳細

別書名 標題紙タイトル:Fundamental principles of the system of civil law in Japan
異なりアクセスタイトル:国家による権利実現の基礎理論 : なぜ国家は民法を制定するのか
異なりアクセスタイトル:国家による権利実現の基礎理論 : なぜ国家は民法を制定するのか
著者標目 宮澤, 俊昭(1974-) <ミヤザワ, トシアキ>
件 名 BSH:民法
BSH:憲法
NDLSH:法律学
NDLSH:国家
NDLSH:人権
分 類 NDC8:324.01
NDC9:324.01
NDC9:321
書誌ID 1001347500
ISBN 9784326402472
NCID BA86505412
巻冊次 ISBN:9784326402472 ; PRICE:3800円+税
登録日 2009.09.18
更新日 2009.09.18

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