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<図書>
インド人の考えたこと : インド哲学思想史講義
インドジン ノ カンガエタ コト : インド テツガク シソウシ コウギ

責任表示 宮元啓一著
シリーズ シリーズインド哲学への招待
データ種別 図書
出版者 東京 : 春秋社
出版年 2008.2
本文言語 日本語
大きさ x, 224p ; 20cm
概要 絶対の幸福とは。IT技術、インド式数学、ヨーガブームなどで話題のインド。その魅惑的な思想・哲学の流れをわかりやすく語る、インド哲学入門のシリーズ第一弾。
目次 1(ヴェーダの宗教
真実のことばの力
瞑想から哲学へ
輪廻・解脱・出家
仏教誕生直前のインド
最初の仏教
ヒンドゥー教の成立と仏教の展開
ヨーガからタントリズムへ
生物・身体・時間
ヒンドゥー教とイスラーム教の融合)
2(哲学の目的としての絶対的幸福
六派哲学
実在論と唯名論
自己
知識
推論
因果


最高神をめぐって)
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所蔵情報


中央図 4A 003112008012677 126/Mi 77 2008

書誌詳細

一般注記 参考文献案内: p201-210
インド哲学相関年譜: p[211]-[213]
著者標目 宮元, 啓一(1948-) <ミヤモト, ケイイチ>
件 名 BSH:インド哲学 -- 歴史  全ての件名で検索
分 類 NDC8:126
NDC9:126
書誌ID 1001347380
ISBN 9784393133712
NCID BA85219688
巻冊次 ISBN:9784393133712 ; PRICE:2300円+税
登録日 2009.09.18
更新日 2009.09.18

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