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<図書>
経済総体の構造連関 : ケインズ派と「古典派」
ケイザイ ソウタイ ノ コウゾウ レンカン : ケインズハ ト コテンハ

責任表示 佐藤伸明著
シリーズ 神戸学院大学経済学研究叢書 ; 14
データ種別 図書
出版者 京都 : 晃洋書房
出版年 2006.3
本文言語 日本語
大きさ xv, 188p : 挿図 ; 22cm
概要 本書はKeynes的均衡と「古典派」的均衡の有り得べき相違を構造連関の視点から理論的に研究しようとするものである。
目次 第1章 Keynesの有効需要論とSay法則
第2章 不完全雇用均衡
第3章 均衡部門所得構造
第4章 動的均衡と部門構造
第5章 生産力成長の恒常性と構造連関
第6章 生産力成長と外部性—Krugmanの不均等発展学説によせて
第7章 均衡国民所得の構造独立性
第8章 技術進歩の構造連関

所蔵情報


中央図 3B 017112005503786 331.74/Sa 85/20050378 2006

書誌詳細

別書名 異なりアクセスタイトル:経済総体の構造連関 : ケインズ派と古典派
一般注記 参考文献: p175-182
著者標目 佐藤, 伸明 <サトウ, ノブアキ>
件 名 BSH:経済学 -- 近代経済学  全ての件名で検索
BSH:経済学 -- 古典学派  全ての件名で検索
BSH:経済学 -- ケンブリッジ学派  全ての件名で検索
BSH:均衡理論(経済学)
BSH:産業連関論
分 類 NDC8:331.74
NDC9:331.74
書誌ID 1001308202
ISBN 4771017018
NCID BA75722226
巻冊次 ISBN:4771017018 ; PRICE:3000円+税
登録日 2009.09.18
更新日 2009.09.18

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