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<図書>
ヤバい経済学 : 悪ガキ教授が世の裏側を探検する
ヤバイ ケイザイガク : ワルガキ キョウジュ ガ ヨ ノ ウラガワ オ タンケン スル

責任表示 スティーヴン・D・レヴィット, スティーヴン・J・ダブナー [著] ; 望月衛訳
データ種別 図書
出版者 東京 : 東洋経済新報社
出版年 2006.5
本文言語 日本語
大きさ x, 296, 39p : 挿図 ; 20cm
概要 銃とプール、危ないのはどっち?相撲の力士は八百長なんてしない?学校の先生はインチキなんてしない?ヤクの売人がママと住んでるのはなぜ?出会い系サイトの自己紹介はウソ?若手経済学者のホープが、日常生活から裏社会まで、ユニークな分析で通念をひっくり返します。アメリカに経済学ブームを巻き起こした新しい経済学の書、待望の翻訳。
目次 序章 あらゆるものの裏側—この本のサワリ:道徳が私たちの望む世の中のあり方についての学問だとすると、経済学は実際の世の中のあり方についての学問だ。
第1章 学校の先生と相撲の力士、どこがおんなじ?—インセンティブの美しさとその暗黒面であるインチキを追究する。
第2章 ク・クラックス・クランと不動産屋さん、どこがおんなじ?—情報は最強の力である。とくに悪いことに使うときは。
第3章 ヤクの売人はどうしてママと住んでるの?—通念なんてたいていは張り巡らした嘘と、私利私欲と、ご都合主義にすぎないことについて。
第4章 犯罪者はみんなどこへ消えた?—犯罪のウソとマコトを仕分けする。
第5章 完璧な子育てとは?—差し迫った疑問をさまざまな視点から追究する:親でそんなに違うもの?
第6章 完璧な子育て、その2 あるいは、ロシャンダは他の名前でもやっぱり甘い香り?—親が子供にする最初の儀式、つまり赤ん坊に名前をつけることの大事さを測る。
終章 ハーヴァードへ続く道二つ—データの信頼性が日々の偶然に出合う。

所蔵情報


中央図 自動書庫 058112006039934 331.04/L 57 2006

理系図1F 開架 032112010510988 331.04/L 57 2006

経 研究室 017112006001312 331/L 57/20060131 2006

書誌詳細

別書名 原タイトル:Freakonomics : a rogue economist explores the hidden side of everything
著者標目 Levitt, Steven D.
Dubner, Stephen J.
望月, 衛(1964-) <モチズキ, マモル>
件 名 BSH:経済学
分 類 NDC9:330.4
NDC9:331.04
NDLC:DA2
書誌ID 1001305595
ISBN 4492313656
NCID BA76680267
巻冊次 ISBN:4492313656 ; PRICE:1800円+税
NBN JP21026248
登録日 2009.09.18
更新日 2009.09.18

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