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<図書>
生命学をひらく : 自分と向きあう「いのち」の思想
セイメイガク オ ヒラク : ジブン ト ムキアウ イノチ ノ シソウ

責任表示 森岡正博著
データ種別 図書
出版者 東京 : トランスビュー
出版年 2005.7
本文言語 日本語
大きさ 194p ; 21cm
概要 いのちって何だ!終末期医療、遺伝子操作からひきこもり、無痛文明論まで、自分を棚上げにすることなく「いのち」の問題を探求する。森岡〈生命学〉の冒険、決定版入門書。
目次 いのちのとらえ方
「条件付きの愛」をどう考えるか
共感的管理からの脱出
無痛化する社会のゆくえ
無痛文明と「ひきこもり」
生命学はなぜ必要か
「死者」のいのちとの対話
「無力化」と戦うために
自分と向きあう「いのち」の思想

所蔵情報


中央図 4A 058112005049186 490.15/Mo 62 2005

理系図2F 開架 003112005405731 490.15/Mo 62 2005

書誌詳細

別書名 異なりアクセスタイトル:生命学をひらく : 自分と向きあういのちの思想
著者標目 森岡, 正博(1958-) <モリオカ, マサヒロ>
件 名 BSH:生命倫理
分 類 NDC8:490.15
NDC9:490.15
書誌ID 1001296440
ISBN 4901510347
NCID BA72573447
巻冊次 ISBN:4901510347 ; PRICE:1600円
登録日 2009.09.18
更新日 2009.09.18

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