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<図書>
エギディウス・ロマヌス :『THEOREMATA DE ESSE ET ESSENTIA』(訳)を巡って : 中世存在論の一断面
エギディウス・ロマヌス : THEOREMATA DE ESSE ET ESSENTIA ヤク オ メグッテ : チュウセイ ソンザイロン ノ イチダンメン

責任表示 八木雄二, 大野晃徳, 松山英麿訳
データ種別 図書
出版者 我孫子 : 中央学院大学総合科学研究所
出版年 1997.3
本文言語 日本語
大きさ 180p ; 21cm
目次 エギディウス・ロマヌス著『THEOREMATA DE ESSE ET ESSENTIA』(訳) : (『存在と本質に関する諸定理』)
『存在と本質に関する諸定理』解題 : とくにエギディウスの人物像と用語法を巡って / 大野晃徳
存在と本質の区別と複合 : アリストテレス受容の一成果 / 松山英麿
エギディウス・ロマヌスの存在論によせて : 『THEOREMATA DE ESSE ET ESSENTIA』(訳)を巡って / 箕輪秀二

所蔵情報


中央図 4A 003111997004386 132/Y 15 1997

書誌詳細

別書名 原タイトル:Theoremata de esse et essentia
翻訳タイトル:Theorems on existence and essence
内容注記 エギディウス・ロマヌス著『THEOREMATA DE ESSE ET ESSENTIA』(訳) : (『存在と本質に関する諸定理』)
『存在と本質に関する諸定理』解題 : とくにエギディウスの人物像と用語法を巡って / 大野晃徳
存在と本質の区別と複合 : アリストテレス受容の一成果 / 松山英麿
エギディウス・ロマヌスの存在論によせて : 『THEOREMATA DE ESSE ET ESSENTIA』(訳)を巡って / 箕輪秀二
一般注記 監修: 箕輪秀二
エギディウス・ロマヌス(Aegidius, Romanus = Giles, of Rome)
翻訳底本: Louvain, 1930
著者標目 Giles, of Rome, Archbishop of Bourges, ca. 1243-1316
箕輪, 秀二(1926-) 監修 <ミノワ, シュウジ>
八木, 雄二(1952-) 訳 <ヤギ, ユウジ>
大野, 晃徳(1964-) 訳 <オオノ, アキノリ>
松山, 英麿(1964-) 訳 <マツヤマ, ヒデマロ>
件 名 NDLSH:存在論
分 類 NDC9:111
NDC9:132
NDC8:132
NDLC:H24
書誌ID 1000371606
NCID BA31211117
巻冊次 PRICE:[非売品]
登録日 2009.09.11
更新日 2009.09.11

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