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<図書>
言語史要理 : ワインライク ラボヴ ハーゾグの理論
ゲンゴシ ヨウリ : ワインライク ラボヴ ハーゾグ ノ リロン

責任表示 U.ワインライク [ほか] 著 ; 山口秀夫編訳補説
データ種別 図書
出版者 東京 : 大修館書店
出版年 1982.6
本文言語 日本語
大きさ iv, 292p ; 19cm

所蔵情報


中央図 1C_14‐18 [文/言語] 068051182012286 言語/2/31 1982

中央図 自動書庫 032112014514512 802/W 55 1982

書誌詳細

別書名 原タイトル:Empirical foundations for a theory of language change
原タイトル:Directions for historical linguistics : a symposium
一般注記 原著"Directions for historical linguistics : a symposium" (The University of Texas Press, c1968) に収められた一論文の翻訳
書目: p275-283
著者標目 Weinreich, Uriel
Labov, William
Herzog, Marvin
山口, 秀夫(1907-) <ヤマグチ, ヒデオ>
件 名 NDLSH:言語 -- 歴史  全ての件名で検索
分 類 NDC8:802
NDLC:KE41
書誌ID 1000199173
NCID BN00495248
巻冊次 PRICE:2200円
NBN JP82039502
登録日 2009.09.11
更新日 2014.09.03

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