このページのリンク

利用統計

  • このページへのアクセス:6回

  • 貸出数:3回
    (1年以内の貸出数:1回)

<図書>
ヨーロッパ大学史研究
ヨーロッパ ダイガクシ ケンキュウ

責任表示 島田雄次郎著
データ種別 図書
出版者 東京 : 未來社
出版年 1967.6
本文言語 日本語
大きさ 282, [3] p ; 22cm
目次 中世ドイツ大学の一考察 : その教俗両権に対する関係の問題
中世ドイツ大学とヒューマニズム : ドイツ・ヒューマニズムの史的意義の問題に寄せて
ドイツ大学の誕生 : プラーグ大学の創立とその組織の形成を中心として
ドイツ大学の形成
カントの大学論
戦後のドイツにおける大学史の研究
イギリス大学史研究の一動向 : 転換期のオックスフォードとケンブリッジ
ホイスィンガに関する二、三の感想 : いわゆる「形態学的歴史学」について
ヒストウリッシュ・ツァイトシュリフトの回想
戦後のドイツ史学界についての覚書 : いわゆる「オイローパ・イデー」を中心として

所蔵情報


中央図 3C_3‐39 [教育(人環)] 010132000017935 教育/15B/353 1967

中央図 4C_1‐135 [法] 015132000077444 Ej 74/S/22 1967

理系図1F 開架 034132000166838 377.23/Sh 36/y 1967

書誌詳細

内容注記 中世ドイツ大学の一考察 : その教俗両権に対する関係の問題
中世ドイツ大学とヒューマニズム : ドイツ・ヒューマニズムの史的意義の問題に寄せて
ドイツ大学の誕生 : プラーグ大学の創立とその組織の形成を中心として
ドイツ大学の形成
カントの大学論
戦後のドイツにおける大学史の研究
イギリス大学史研究の一動向 : 転換期のオックスフォードとケンブリッジ
ホイスィンガに関する二、三の感想 : いわゆる「形態学的歴史学」について
ヒストウリッシュ・ツァイトシュリフトの回想
戦後のドイツ史学界についての覚書 : いわゆる「オイローパ・イデー」を中心として
一般注記 島田雄次郎著作目録・島田雄次郎年譜: p279-282
編者: 島田雄次郎著作刊行会
著者標目 島田, 雄次郎(1908-1965) <シマダ, ユウジロウ>
島田雄次郎著作刊行会 <シマダ ユウジロウ チョサク カンコウカイ>
件 名 NDLSH:大学 -- ドイツ  全ての件名で検索
NDLSH:大学 -- イギリス  全ての件名で検索
分 類 NDC8:377.234
書誌ID 1000172534
NCID BN01981026
巻冊次 PRICE:1200円
NBN JP67000320
NDLCN 67006916
登録日 2009.09.11
更新日 2009.09.15

類似資料

この資料を借りた人はこんな資料も借りています