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<図書>
学力論の変遷
ガクリョクロン ノ ヘンセン

責任表示 山内乾史, 原清治編著
シリーズ 論集日本の学力問題 / 山内乾史, 原清治編著 ; 上巻
データ種別 図書
出版者 東京 : 日本図書センター
出版年 2010.5
本文言語 日本語
大きさ vii, 437p : 挿図 ; 22cm
概要 学力問題の本質がわかる!学力をめぐる何が議論されてきたのか?迷走する議論の行方を探る最良の論考が集結。
目次 1 古典的学力論と勝田=広岡論争(学力の新らしい考え方
よみ・かき・計算能力の低下 ほか)
2 坂元=藤岡論争(「わかる力」は学力か
今日の学力論における二、三の問題 ほか)
3 学力論争の展開(学力論争の展開
学力遅滞 ほか)
4 社会科学者・教育社会学者による学力論への批判(高等教育の大衆化時代における学力問題
学校が育てるべき学力 ほか)
附録 海外の学力問題(アメリカにおける学力問題
高校教育における日本とシンガポールのメリトクラシー ほか)

所蔵情報


中央図 4A 010112010016918 371.7/Y 38 2010

書誌詳細

一般注記 文献あり
著者標目 山内, 乾史(1963-) <ヤマノウチ, ケンシ>
原, 清治(1960-) <ハラ, キヨハル>
件 名 BSH:学力
分 類 NDC8:371.7
NDC9:371.7
NDC9:370.4
書誌ID 1001433860
ISBN 9784284303385
NCID BB02066532
巻冊次 ISBN:9784284303385 ; PRICE:4800円+税
登録日 2010.11.12
更新日 2010.11.12

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