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<図書>
カール・ポランニーの社会哲学 : 『大転換』以後
カール ポランニー ノ シャカイ テツガク : ダイテンカン イゴ

責任表示 佐藤光著
シリーズ Minerva人文・社会科学叢書 ; 112
データ種別 図書
出版者 京都 : ミネルヴァ書房
出版年 2006.4
本文言語 日本語
大きさ vii, 320, 10p : 挿図 ; 22cm
概要 ポランニー研究の新しい地平—高弟の手による会話録「ウィークエンド・ノート」を手がかりに、『大転換』以後の思想像に迫る。
目次 序論 冷戦以後の世界とカール・ポランニー
第1章 二重運動論再考
第2章 戦後日本の二重運動
第3章 ポランニーの社会主義思想
第4章 最晩年のポランニー—会話録「ウィークエンド・ノート」とその周辺
補論1 青木昌彦日本企業論の数学模型について
補論2 開発主義と二重運動—『反古典の政治経済学』における村上泰亮の議論をめぐって
補論3 ポランニー思想の今日的意義—『経済の文明史』文庫版解説

所蔵情報


中央図 4A 058112006023838 361.1/Sa 85 2006

比文 社会変動 032112010054966 361.1/Sa 85 2006

書誌詳細

別書名 異なりアクセスタイトル:カールポランニーの社会哲学 : 大転換以後
一般注記 参照文献: p299-313
著者標目 佐藤, 光(1949-) <サトウ, ヒカル>
件 名 BSH:社会哲学
LCSH:Polanyi, Karl, 1886-
NDLSH:Polanyi, Karl(1886-1964)
分 類 NDC8:361.1
NDC9:361.1
NDLC:EC1
書誌ID 1001312286
ISBN 4623044777
NCID BA7652246X
巻冊次 ISBN:4623044777 ; PRICE:5000円
NBN JP21020600
登録日 2009.09.18
更新日 2009.09.18

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