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<図書>
脳のなかの倫理 : 脳倫理学序説
ノウ ノ ナカ ノ リンリ : ノウリンリガク ジョセツ

責任表示 マイケル・S.ガザニガ著 ; 梶山あゆみ訳
データ種別 図書
出版者 東京 : 紀伊國屋書店
出版年 2006.2
本文言語 日本語
大きさ 262p ; 20cm
概要 脳科学の未来は人間に何をもたらすか?記憶を良くし、「賢い」脳を創り、脳のなかの思想や信条が覗かれる時代が間近に迫る、その是非を問う脳倫理学遂に日本上陸。
目次 第1部 脳神経科学からみた生命倫理(胚はいつから人になるのか
老いゆく脳)
第2部 脳の強化(よりよい脳は遺伝子から
脳を鍛える ほか)
第3部 自由意志、責任能力、司法(私の脳がやらせたのだ
反社会的な思想とプライバシーの権利 ほか)
第4部 道徳的な信念と人類共通の倫理(信じたがる脳
人類共通の倫理に向けて)

所蔵情報


中央図 4A 058112005061216 151/G 29 2005

理系図2F 開架 031112005022578 491.371/G 21 2006

医病 脳研生理 042112008000376 医//臨床神経生理 2007

書誌詳細

別書名 原タイトル:The ethical brain
異なりアクセスタイトル:脳のなかの倫理 : 脳倫理学序説
著者標目 Gazzaniga, Michael S., 1939-
梶山, あゆみ <カジヤマ, アユミ>
件 名 BSH:
BSH:生命倫理
NDLSH:脳神経
分 類 NDC8:491.371
NDC9:491.371
NDLC:SC364
書誌ID 1001307425
ISBN 4314009993
NCID BA75391424
巻冊次 ISBN:4314009993 ; PRICE:1890円
NBN JP20989182
登録日 2009.09.18
更新日 2009.09.18

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