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<図書>
ハンナ・アーレント : 「生」は一つのナラティヴである
ハンナ ・ アーレント : セイ ワ ヒトツ ノ ナラティヴ デ アル

責任表示 ジュリア・クリステヴァ著 ; 松葉祥一, 椎名亮輔, 勝賀瀬恵子訳
データ種別 図書
出版者 東京 : 作品社
出版年 2006.8
本文言語 日本語
大きさ 329p : 肖像 ; 20cm
概要 戦争と革命、哲学と政治の十字路に立つアーレントの“生”とは何か。20世紀をともに生き、思考しつづけた2人の女性思想家の出会いによって生まれた、思想家論/評伝の傑作。
目次 第1章 人生は一つの物語である(「かくも剥き出しに曝された」伝記
聖アウグスティヌスによる愛
範例の意味—ラーエル・ファルンハーゲン ほか)
第2章 過剰な人類(ユダヤ人であること
構造の要素のなかで...
現代の反ユダヤ主義とは何か ほか)
第3章 思考・意志・判断(「誰」と身体
思考する“自己”の対話—「断層」、メランコリー、独裁
内的人間から、生命プロセスの暴力へ ほか)

所蔵情報


中央図 4A 058112006054148 311.234/Kr 5 2006

中央図 4C_1‐135 [法] 015112006014038 Jj 79.1/K/6 2006

中央図 自動書庫 058112007061587 311.234/Kr 5 2006

言文 独語 058112006035314 311.234/Kr 5 2006

書誌詳細

別書名 原タイトル:Hannah Arendt : ou l'action comme naissance et comme étrangeté
その他のタイトル:Le génie féminin : la vie, la folie, les mots : Hannah Arendt, Melanie Klein, Colette
異なりアクセスタイトル:ハンナアーレント : 生は一つのナラティヴである
一般注記 Le génie féminine [i.e. féminin] : la vie, la folie, les mots : Hannah Arendt, Melanie Klein, Colette, Tome 1 : Hannah Arendt : ou l'action comme naissance et comme étrangeté (Paris : Fayard, 1999) の全訳
著者標目 Kristeva, Julia, 1941-
松葉, 祥一 <マツバ, ショウイチ>
椎名, 亮輔 <シイナ, リョウスケ>
勝賀瀬, 恵子 <ショウガセ, ケイコ>
件 名 FREE:Arendt, Hannah
NDLSH:Arendt,Hannah(1906-1975)
分 類 NDC8:311.234
NDC9:311.234
NDLC:A28
書誌ID 1001298371
ISBN 486182091X
NCID BA7809145X
巻冊次 ISBN:486182091X ; PRICE:3800円+税
NBN JP21093388
登録日 2009.09.18
更新日 2009.09.18

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