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<図書>
コミュニズムの仮説
コミュニズム ノ カセツ

責任表示 アラン・バディウ著 ; 市川崇訳
データ種別 図書
出版者 東京 : 水声社
出版年 2013.11
本文言語 日本語
大きさ 267p ; 20cm
概要 パリ・コミューン、文化大革命、五月革命...それらは果たして「敗北」だったのか?コミュニズムの「理念」の復権を試み、その可能性を問う“論争的”状況論。
目次 序章 人は何を敗北と呼ぶのか?
第1章 われわれはいまだに、六八年の五月革命と同じ時代を生きている(六八年五月再考、四十年後
ある始まりについての草稿
この危機はどのような現実にまつわる見せ物なのか?)
第2章 最後の革命?
第3章 パリ・コミューン—政治に関する政治宣言
第4章 コミュニズムの理念

所蔵情報


言文 露語 032112013029171 309.3/B 14 2013

書誌詳細

別書名 原タイトル:L'hypothèse communiste
一般注記 原著 (Nouvelles éditions lignes, 2009) の全訳
著者標目 Badiou, Alain, 1937-
市川, 崇(1962-) <イチカワ, タカシ>
件 名 BSH:共産主義
分 類 NDC8:309.3
NDC9:309.3
書誌ID 1001521213
ISBN 9784891769895
NCID BB13910494
巻冊次 ISBN:9784891769895 ; PRICE:3000円+税
登録日 2013.12.09
更新日 2013.12.09

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