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<図書>
家根祥多さん追悼論集
ヤネ ヨシマサ サン ツイトウ ロンシュウ

責任表示 立命館大学考古学論集刊行会編集
シリーズ 立命館大学考古学論集 / 立命館大学考古学論集刊行会編集 ; 3
データ種別 図書
出版者 京都 : 立命館大学考古学論集刊行会
出版年 2003.5
本文言語 日本語
大きさ 2冊 : 挿図, 地図 ; 30cm
目次 南九州の縄文時代早期前半期に関する覚書 : 加栗山式土器段階を中心に / 上杉彰紀著
黄島貝塚再考 / 遠部慎著
滋賀県粟津湖底遺跡から出土したイノシシ : イシヤマブタ(仮称)をめぐって / 伊庭功, 道岸史子著
山陰地方中央部における北白川下層式系土器の編年学的研究 / 網谷克彦著
中津式土器成立期の諸相 / 穂積裕昌著
山陰中部域における縄文時代後期土器の地域性 : とくに「中津式」の小地域性について / 柳浦俊一著
東海地方における福田K2式期土器群の様相 / 小濱学著
八日市新保式土器再考 / 西野秀和著
北海道縄文晩期後葉の土器製作技法について : 江別市対雁2遺跡土器集中1の事例から / 鈴木信, 西脇対名夫著
滋賀里式再考 : 西日本縄文晩期土器様式の構造転換 / 岡田憲一著
京都府における凸帯文土器の編年 / 中村健二著
西部瀬戸内地域の刻目突帯文土器編年試案 / 小南裕一著
大和における最終末の凸帯文土器 / 豆谷和之著
比叡山西南麓における繩文から弥生 : 京都大学構内遺跡出土資料の紹介と検討を通じて / 伊藤淳史著
出雲地域における縄文・弥生移行期の遺跡の特徴について / 中川寧著
縄文時代から弥生時代への続き方の構造 / 南久和著
顔のない土偶 / 大野薫著
「高柳型」土偶について / 田邊朋宏著
四国地域の石棒・石刀 / 中村豊著
縄文時代の近江盆地における遠隔地石材の増大 : 石材組成と重量分布からみた類推 / 瀬口眞司著
直接打撃と押圧剥離 : 石器製作における微細剥片の解釈 / 長井謙治著
長野盆地東縁、保科川扇状地に立地する宮崎遺跡の堆積環境変遷 / 小野映介, 河角龍典著
長野市宮崎遺跡で発見された縄文晩期の乳児埋葬人骨 / 藤澤珠織, 片山一道著
頭位方向は社会組織を表すのか : 縄文時代の人骨出土例による再検討 / 山田康弘著
『恵山式土器』『恵山文化』の成立に係わる一試論 / 佐藤由紀男著
弥生集落遺跡から出土する突帯文土器の意味 : 高宮八丁遺跡出土の突帯文土器 / 濱田延充著
長門北浦地域における弥生文化の成立 / 田畑直彦著
弥生文化早期における壺形土器の受容と展開 / 中村大介著
混成そして地域色へ : 伊勢地方の弥生文化の理解に向けて / 竹内英昭著
口縁部形態からみた弥生前期甕形土器 : 雲宮遺跡(長岡京左京216次調査)出土資料を中心として / 桐山秀穂著
西部瀬戸内地方における土器からみる交流実態 : 弥生時代前期後葉〜中期中葉を考える / 梅木謙一著
土器装飾からみた九州北部の地域間関係 : 弥生時代中期の丹塗土器を素材として / 長友朋子著
大陸系青銅器模倣土製把手 / 角南聡一郎著
鳥取県西部地域の弥生時代後期土器 : 甕と壺を中心に / 濱田竜彦著
弥生土器の移動比率 : 生駒山西麓・河内湖東岸部遺跡群における集計データから / 秋山浩三, 朝田公年ほか著
弥生時代開始期の石器技術 : 石鏃について / 吉留秀敏著
弥生時代の飾弓 : いわゆる有栓弭形角製品について / 藤井整著
文京遺跡の弥生前期集落 / 吉田広著
集団の形成 : 六甲南麓地域の弥生集落 / 丸山潔著
愛知県における弥生貝塚について : 貝塚の特性と漁撈活動の推測 / 岩瀬彰利著
近江湖南における弥生墓制の一試論 : 滋賀県服部遺跡の方形周溝墓群から / 丸山竜平著
弥生時代末期における埋葬儀礼の一形態 : 口酒井遺跡円形周溝墓の例 / 浅岡俊夫著
ふたたび青谷上寺地遺跡の殺傷痕人骨をめぐって / 湯村功著
青銅器鋳造遺跡における粘土の研究 / 神崎勝著
柳井茶臼山古墳の埴輪とその生産組織 : 累系統埴輪共存の意義をめぐって / 廣瀬覚著
初期須恵器観察ノート : 杯身になされたヘラケズリと製作手順 / 伊藤純著
須恵器生産者とその墳墓 : 牛石13・14号墳の再検討 / 中村浩著
多視点のカンバス / 河野一隆著
棺と古墳祭祀(2) : 『閉ざされた棺』と『開かれた棺』 / 和田晴吾著
日本古代の丁字 / 菅谷文則著
古代の藤井寺地域における土師器甕について / 新開義夫著
上人ヶ平瓦工房に関する一考察 : 大規模瓦工房の操業契機をめぐって / 奥村茂輝著
平城宮の大改造 / 湊哲夫著
古代都城の内裏と離宮 : 長岡京東院跡の評価を中心に / 國下多美樹著
長岡京造営論ノート : 長岡宮式軒瓦の再検討 / 山口均著
五輪塔の成因・形成・日本展開 : Saito Printにみる斎藤彦松氏の到達点 / 小林義孝著
鳥取県における中世墓の変遷について / 八峠興著
明治時代に於ける興福寺と什宝 / 薮中五百樹著
英国新石器時代の定住性の理解 / 冨井眞著
チョールタヴィ・ヴァロータ洞穴の土器、装身具および骨角器についての一考察 / 川崎保著
「東西印章史論序説」 : 中国の印章とシルクロードの印章とオリエントの印章 / 久米雅雄著
後漢代大型墓の構造と規格 / 岡村秀典著
三燕における帯金具の新例をめぐって / 藤井康隆著
新羅文様塼の製作技法 / 高正龍著
契丹国(遼朝)道宗朝の政治史に関する一考察 : 慶陵出土の皇后哀册の再検討 / 武田和哉著
「考古学」パラダイム史序説 / 星野達雄著
初期の「型式」と「様式」の相違 : 山内清男の「型式」と小林行雄の「様式」 / 矢野健一著
東南アジアの土器作り民族誌における工程間の結びつき / 小林正史著
土器の物理的特性と用途 / 西田泰民著
「刷毛目」調整と工具の基礎的研究1 : 「刷毛目」研究の課題と「刷毛目」の役割 / 木立雅朗著
地形環境考古学序説 : 地形環境分析と考古学における「地層」認識の問題点 / 高橋学著
2つ眼の野外科学 : 地理学と考古学によるステレオグラフ / 中塚良著
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所蔵情報

1 中央図 2C_115‐124 [文/考古] 005112004503044 考古学/03/245 2003
2 中央図 2C_115‐124 [文/考古] 005112004503056 考古学/03/245 2003

書誌詳細

内容注記 南九州の縄文時代早期前半期に関する覚書 : 加栗山式土器段階を中心に / 上杉彰紀著
黄島貝塚再考 / 遠部慎著
滋賀県粟津湖底遺跡から出土したイノシシ : イシヤマブタ(仮称)をめぐって / 伊庭功, 道岸史子著
山陰地方中央部における北白川下層式系土器の編年学的研究 / 網谷克彦著
中津式土器成立期の諸相 / 穂積裕昌著
山陰中部域における縄文時代後期土器の地域性 : とくに「中津式」の小地域性について / 柳浦俊一著
東海地方における福田K2式期土器群の様相 / 小濱学著
八日市新保式土器再考 / 西野秀和著
北海道縄文晩期後葉の土器製作技法について : 江別市対雁2遺跡土器集中1の事例から / 鈴木信, 西脇対名夫著
滋賀里式再考 : 西日本縄文晩期土器様式の構造転換 / 岡田憲一著
京都府における凸帯文土器の編年 / 中村健二著
西部瀬戸内地域の刻目突帯文土器編年試案 / 小南裕一著
大和における最終末の凸帯文土器 / 豆谷和之著
比叡山西南麓における繩文から弥生 : 京都大学構内遺跡出土資料の紹介と検討を通じて / 伊藤淳史著
出雲地域における縄文・弥生移行期の遺跡の特徴について / 中川寧著
縄文時代から弥生時代への続き方の構造 / 南久和著
顔のない土偶 / 大野薫著
「高柳型」土偶について / 田邊朋宏著
四国地域の石棒・石刀 / 中村豊著
縄文時代の近江盆地における遠隔地石材の増大 : 石材組成と重量分布からみた類推 / 瀬口眞司著
直接打撃と押圧剥離 : 石器製作における微細剥片の解釈 / 長井謙治著
長野盆地東縁、保科川扇状地に立地する宮崎遺跡の堆積環境変遷 / 小野映介, 河角龍典著
長野市宮崎遺跡で発見された縄文晩期の乳児埋葬人骨 / 藤澤珠織, 片山一道著
頭位方向は社会組織を表すのか : 縄文時代の人骨出土例による再検討 / 山田康弘著
『恵山式土器』『恵山文化』の成立に係わる一試論 / 佐藤由紀男著
弥生集落遺跡から出土する突帯文土器の意味 : 高宮八丁遺跡出土の突帯文土器 / 濱田延充著
長門北浦地域における弥生文化の成立 / 田畑直彦著
弥生文化早期における壺形土器の受容と展開 / 中村大介著
混成そして地域色へ : 伊勢地方の弥生文化の理解に向けて / 竹内英昭著
口縁部形態からみた弥生前期甕形土器 : 雲宮遺跡(長岡京左京216次調査)出土資料を中心として / 桐山秀穂著
西部瀬戸内地方における土器からみる交流実態 : 弥生時代前期後葉〜中期中葉を考える / 梅木謙一著
土器装飾からみた九州北部の地域間関係 : 弥生時代中期の丹塗土器を素材として / 長友朋子著
大陸系青銅器模倣土製把手 / 角南聡一郎著
鳥取県西部地域の弥生時代後期土器 : 甕と壺を中心に / 濱田竜彦著
弥生土器の移動比率 : 生駒山西麓・河内湖東岸部遺跡群における集計データから / 秋山浩三, 朝田公年ほか著
弥生時代開始期の石器技術 : 石鏃について / 吉留秀敏著
弥生時代の飾弓 : いわゆる有栓弭形角製品について / 藤井整著
文京遺跡の弥生前期集落 / 吉田広著
集団の形成 : 六甲南麓地域の弥生集落 / 丸山潔著
愛知県における弥生貝塚について : 貝塚の特性と漁撈活動の推測 / 岩瀬彰利著
近江湖南における弥生墓制の一試論 : 滋賀県服部遺跡の方形周溝墓群から / 丸山竜平著
弥生時代末期における埋葬儀礼の一形態 : 口酒井遺跡円形周溝墓の例 / 浅岡俊夫著
ふたたび青谷上寺地遺跡の殺傷痕人骨をめぐって / 湯村功著
青銅器鋳造遺跡における粘土の研究 / 神崎勝著
柳井茶臼山古墳の埴輪とその生産組織 : 累系統埴輪共存の意義をめぐって / 廣瀬覚著
初期須恵器観察ノート : 杯身になされたヘラケズリと製作手順 / 伊藤純著
須恵器生産者とその墳墓 : 牛石13・14号墳の再検討 / 中村浩著
多視点のカンバス / 河野一隆著
棺と古墳祭祀(2) : 『閉ざされた棺』と『開かれた棺』 / 和田晴吾著
日本古代の丁字 / 菅谷文則著
古代の藤井寺地域における土師器甕について / 新開義夫著
上人ヶ平瓦工房に関する一考察 : 大規模瓦工房の操業契機をめぐって / 奥村茂輝著
平城宮の大改造 / 湊哲夫著
古代都城の内裏と離宮 : 長岡京東院跡の評価を中心に / 國下多美樹著
長岡京造営論ノート : 長岡宮式軒瓦の再検討 / 山口均著
五輪塔の成因・形成・日本展開 : Saito Printにみる斎藤彦松氏の到達点 / 小林義孝著
鳥取県における中世墓の変遷について / 八峠興著
明治時代に於ける興福寺と什宝 / 薮中五百樹著
英国新石器時代の定住性の理解 / 冨井眞著
チョールタヴィ・ヴァロータ洞穴の土器、装身具および骨角器についての一考察 / 川崎保著
「東西印章史論序説」 : 中国の印章とシルクロードの印章とオリエントの印章 / 久米雅雄著
後漢代大型墓の構造と規格 / 岡村秀典著
三燕における帯金具の新例をめぐって / 藤井康隆著
新羅文様塼の製作技法 / 高正龍著
契丹国(遼朝)道宗朝の政治史に関する一考察 : 慶陵出土の皇后哀册の再検討 / 武田和哉著
「考古学」パラダイム史序説 / 星野達雄著
初期の「型式」と「様式」の相違 : 山内清男の「型式」と小林行雄の「様式」 / 矢野健一著
東南アジアの土器作り民族誌における工程間の結びつき / 小林正史著
土器の物理的特性と用途 / 西田泰民著
「刷毛目」調整と工具の基礎的研究1 : 「刷毛目」研究の課題と「刷毛目」の役割 / 木立雅朗著
地形環境考古学序説 : 地形環境分析と考古学における「地層」認識の問題点 / 高橋学著
2つ眼の野外科学 : 地理学と考古学によるステレオグラフ / 中塚良著
一般注記 参考文献: 論文末
著者標目 立命館大学考古学論集刊行会 <リツメイカン ダイガク コウコガク ロンシュウ カンコウカイ>
件 名 FREE:家根, 祥多
書誌ID 1001068111
NCID BA63462671
巻冊次 1
2
登録日 2009.09.17
更新日 2009.09.17

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