<卒業論文>
筑後川下流域クリーク護岸の再整備に関する検討

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目次 第1章 序論 1.1 はじめに 第2章 クリーク護岸の要件に関する検討方法 2.1 基本情報 2.2 全体の流れ 第3章 クリークに関する住民意見・意向の把握 3.1 アンケート調査結果の考察 3.1.1 クリークの護岸に関する意見 3.1.2 クリークの水質対策に関する意見 3.1.3 クリーク生態系に関する意見 3.1.4 その他の意見 3.1.5 親水性に対する考え 3.1.6 全体を通しての考察 第4章 GISによるクリークの機能に関する検討 4.1 護岸工法に関する検討 4.1.1 クリーク経路の形状による護岸工法の検討 4.1.2 等高線データによる護岸工法の検討 4.2 親水性に関する検討 4.2.1 土地利用データによる親水性の検討 4.2.2 公共機関による親水性の検討 4.3 安全性に関する検討 4.3.1 土地利用データによる安全性の検討 4.3.2 公共施設による安全性の検討 第5章 GISによるクリーク護岸の要件 5.1 クリーク護岸の要件の検討結果 5.1.1 護岸工法の最適配置に関する考察 5.1.2 親水性を考慮した整備の最適配置に関する考察 5.1.3 安全性を考慮した整備の最適配置に関する考察 5.1.4 クリーク護岸の要件に関する考察 第6章 全体のまとめ 6.1 まとめ 参考文献 謝辞

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登録日 2015.04.02
更新日 2021.03.15

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