<図書>
無人島談話

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概要 寛政元年に宮崎県志布志の船頭、楫取1人、水手3人の乗組が漂流、伊豆沖の無人島(鳥島か)に漂着し留まる事9年にして帰国したことの談話を鹿児島藩医の曽槃が聞取り詳細に記録した書。「附録」は同島への土佐と大坂船の漂流民に取材した「土州船漂落紀聞」と「大坂船漂落紀聞」及び元文年間に同島に漂流した2件の記録である「遠州船漂落紀事」と「江戸船漂落紀事」を収める。
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登録日 2013.08.28
更新日 2025.12.09

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