<学術雑誌論文>
貝原益軒とヘーゲルの存在論的構造
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| 概要 | 貝原益軒とヘーゲルの思想の主に存在論的構造を比較するものである。両者にはもちろん現実的には直接的な接点はないが、その総合的な学問の姿勢には共通点が指摘され得る。そして、そのような学問姿勢は存在論的な中核から発展するはずである。このような意味で、両者の存在論には共通点が指摘されるし、他方、それぞれの独自性も指摘される。小論はそれらを視点に据えて、両者の哲学の一端を比較するものである。 |
本文ファイル
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詳細
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| 登録日 | 2012.02.17 |
| 更新日 | 2019.09.17 |
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