<会議発表資料>
2020年の学術情報流通と大学図書館を展望する : 情報システムの観点から
| 作成者 | |
|---|---|
| 本文言語 | |
| 発行日 | |
| 出版タイプ | |
| アクセス権 | |
| 関連DOI | |
| 関連URI | |
| 関連情報 | |
| 概要 | 学術情報流通において情報システムは不可欠になりつつある。情報システムではモジュール化による機能の分割が可能であり、また、機関リポジトリにより機関に利用履歴が蓄積される。これらの特徴から、2020年における学術情報と大学図書館を大胆に予想してみると、オープンアクセスに加え、これをベースにした有料の様々な対象向けのコンテンツが提供され、学術情報の裾野が広がっていくのではないだろうか。 |
詳細
| レコードID | |
|---|---|
| 査読有無 | |
| 主題 | |
| 注記 | |
| 登録日 | 2012.11.29 |
| 更新日 | 2020.03.31 |
Mendeley出力