<紀要論文>
第1次世界大戦期ドイツの社会保険制度(1)
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| 概要 | ドイツの社会保障制度のなかで中核をなす社会保険制度1)が1880年代に成立したことはよく知られている。これらの制度はその後のドイツ社会を安定させるうえで大きな役割を果たした。本稿の課題は、それが世界大戦のなかでどのような影響を受けながらどのような機能を果たしたのか、また、どのような問題を抱えていたのかを明らかにすることである。 |
詳細
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| 登録日 | 2012.10.16 |
| 更新日 | 2022.02.10 |
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