<紀要論文>
クリスチャン・イェーガー「偽装された返還準備がある場合における窃盗と詐欺の区別 : ならびに条件つき合意の理論、および二者関係における間接正犯での窃盗についての論考」

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目次 Ⅰ.偽装された返還準備の場合における占有損害の問題
Ⅱ.裁判例の解決
Ⅲ.窃盗と詐欺の区別の基礎としての占有概念
Ⅳ.同意された占有喪失による区別の帰結
Ⅴ.合意が条件づけとの不適合性をもつことの不都合さ
Ⅵ.二者関係における間接正犯での窃盗という新しい法形式
Ⅶ.結論

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登録日 2020.10.19
更新日 2021.02.19

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