<紀要論文>
敗戦認識と主体の軌跡 : 武田泰淳『審判』の思想的射程

作成者
本文言語
出版者
発行日
収録物名
開始ページ
終了ページ
出版タイプ
アクセス権
JaLC DOI
目次 はじめに
一、空間としての「上海」表象
二、「滅亡」をめぐる弁証法
三、限界としての「兵士」と個人としての「犯罪者」
四、多声化される告白のモード
五、戦後の主体性を問う

本文ファイル

pdf p069 pdf 489 KB 1,093  

詳細

NCID
レコードID
査読有無
主題
タイプ
登録日 2019.10.02
更新日 2021.03.02

この資料を見た人はこんな資料も見ています