<紀要論文>
法称著「プラマーナ・ヴィニシュチャヤ」 : 第1章現量(知覚)論の和訳(9)

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目次 IX b 唯識説における「量果=自証」説
IX bl 知の自証性
立b2 所取形相・能取形相の迷乱性と容認
庇b3 自証が量果である
IX c 外境実在論における「量果=自証」説
IX cl 外境対象が存在するとしても量果は自証である
IX c2 量は対象相似性である
IX c3 量果と量とは対象を異にしない
IX c4 「量果=自証」の意味
IX cS 所量は外境対象である
IX c6 外境実在論の「対象の認識」説に対する疑問
IX d 唯識説における所量・量・量果
IX d1 所量・量・量果の措定は迷乱による
IX d2 迷乱の意味
IX d3 唯識性についての疑問に答える
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登録日 2019.07.19
更新日 2020.09.28

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