<紀要論文>
経済学と労働価値説(前編) : 『資本論』の歴史的役割と理論的超克

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目次 [Ⅰ]はじめに : 労働価値説の運命を問う
[Ⅱ]古典学派労働価値説
(A)労働価値説の革新性
(B)スミスと支配労働価値説
[Ⅲ]新生労働価値説
(A)マルクスと投下労働価値説
(B)魅力に富む価値形態論の主題
(C)「搾取する労働」を跳躍点にして

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登録日 2018.10.04
更新日 2022.02.10

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