<学術雑誌論文>
陰陽格子法を用いた全天周顕著性マップ生成手法

作成者
本文言語
出版者
発行日
収録物名
開始ページ
終了ページ
出版タイプ
アクセス権
概要 本論文では,二つの緯度経度格子からなる重合格子を用いて,既存の顕著性マップ生成手法を全天周画像にも適用できるように拡張する.実際の全天周画像を用いた実験を行い,提案手法の有効性を示す.

本文情報を非表示

陰陽格子法を用いた全天周顕著性マップ生成手法 pdf 4.92 MB 131  

詳細

PISSN
NCID
レコードID
権利関係
主題
助成情報
登録日 2018.06.27
更新日 2020.02.10

この資料を見た人はこんな資料も見ています