<学術雑誌論文>
対応分析とFrameNetを用いた共起語の意味分析:状態変化を表す連結動詞を例に

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概要 本発表は,状態変化を表す動詞(become, get, grow など)を例に取り,そのコロケーションの違いについて対応分析とフレーム意味論の観点からせまるものである。

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2016統数研_report_内田_rev2 pdf 365 KB 251  

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登録日 2018.06.14
更新日 2019.06.19

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