<研究報告書>
期間構造モデルの離散化の試み
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| 概要 | 金利の期間構造モデルにおいて,Vasicek モデル,CIR モデルなどといったアフィン型モデルは基本的であり,多く利用されてきた.このクラスのモデルでは,対応する微分方程式がリッカチ型になるため,厳密解を明示的に求めることができる.本研究では,時間を離散化したモデルにおいて,同様の考察を試みる. |
本文ファイル
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なし | 270 KB | 756 |
詳細
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| 登録日 | 2017.09.12 |
| 更新日 | 2021.03.23 |
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