<紀要論文>
太宰治「道化の華」における作者「僕」に関する考察 : 物語を虚構として提示することによる効果について

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目次 一、はじめに 二、虚構性の暴露と虚構性の否定 三、書き手の支配 四、書き手の責任 五、書き手と虚構の上下関係 六、美点の追求 七、結末の先送り、及び実際の結末 八、終わりに

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登録日 2015.03.04
更新日 2021.03.02

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