<紀要論文>
米英企業買収法制の分岐点について : Armour & Skeel の分析を中心に

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目次 はじめに 第1章 米英企業買収法制の分岐点-従来の分析とArmour & Skeelの分析 第1節 米英企業買収法制の相違点 第1款 アメリカ 第2款 イギリス 第3款 両者の相違点がもたらす帰結 第2節 従来の見解 第3節 Armour & Skeelの分析 第1款 総説 第2款 アメリカにおける企業買収法制の歴史的展開 第3款 イギリスにおける企業買収法制の歴史的展開 第4款 イギリスにおける規制形成の主体-機関投資家 第5款 アメリカにおける規制形成の主体-立法府・裁判所 第4節 Armour & Skeel説のレッスンとインプリケーション-彼ら自身の評価 第1款 問題の整理 第2款 自主規制と法的規制の優劣 第3款 米英の行く末 第5節 Armour & Skeel説の要約 第2章 イギリスにおける自主規制の再考-Johnston論文の概要 第1節 Johnstonの歴史分析-Armour & Skeelとの相違を中心に 第1款 紹介の方針 第2款 本論 第2節 Code改訂への提言-Johnstonの見解 第3節 Johnstonの得た結論 第3章 2論攷の批判的検討 第1節 検討の方針 第2節 Armour & Skeel論攷の意義と問題点 第3節 Johnston論攷の意義と問題点 むすびにかえて

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登録日 2009.06.03
更新日 2019.08.30

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