<紀要論文>
判例に現れたる鐵道及び電鐵交通事故 : 企業者の民事責任の立場よりみる

作成者
本文言語
出版者
発行日
収録物名
開始ページ
終了ページ
出版タイプ
アクセス権
JaLC DOI
関連情報
目次 一 序 二 從業員の過失行爲を通じて企業者が責任を負ふべき場合 第一 鐵道機關手の過失 A 一般線路上進行中において B 鐵橋上を進行するに際して C 踏切通過に際して D その他一般的に 第二 電車運転手の過失 一 專用軌道進行の場合 A 一般線路上において B 踏切通過に際して C 線路近傍危険区域の判定・制規速度の算定 D 停留場における発着に際し乗客に対して 二 街路併用軌道進行の場合 第三 軌道車機關手の過失 第四 鐡道車掌の過失 第五 電車車掌の過失 第六 踏切番人・踏切信號手の過失 第七 駅長・助役の過失 第八 轉轍手の過失 第九 聯動置装置轉轍係の渦失 第一〇 操車係の過失 第一一 保線助手の過失 第一ニ トロリー指揮者の渦失 第一三 サービス係員の過失 三 企業者が直接に責任を負ふべき場合 四 結

本文ファイル

p089 pdf 4.49 MB 139  

詳細

PISSN
NCID
レコードID
査読有無
地域
主題
タイプ
時代・年代
登録日 2009.06.10
更新日 2021.02.19

この資料を見た人はこんな資料も見ています