<紀要論文>
ドイツ行刑における社会との同化原則の意義

作成者
本文言語
出版者
発行日
雑誌名
開始ページ
終了ページ
出版タイプ
アクセス権
目次 はじめに
第一章 同化原則前史 : 自由刑草創期から一九世紀行刑改革まで
第一節 自由刑草創期
第二節 一九世紀の行刑改革期
第三節 第一章の小括
第二章 同化原則の萌芽と衰退 : ワイマール共和国期から第三帝国期まで
第一節 ワイマール共和国期
第二節 第三帝国期
第三節 第二章の小括
第三章 再社会化思想の発展と同化原則の定着 : 戦後の行刑改革から連邦行刑法まで
第一節 戦後の行刑改革期
第二節 同化原則の停滞期
第三節 第三章の小括
第四章 連邦制度改革以降の同化原則の発展
第一節 連邦制度改革以降の展開
第二節 同化原則の展開場面
第三節 第四章の小括
第五章 行刑における同化原則の意義
第一節 生成過程における特徴
第二節 ドイツ行刑における意義
第三節 わが国への受容に向けて
おわりに
巻末資料
続きを見る

本文情報を非表示

p001 pdf 1.25 MB 18  

詳細

PISSN
NCID
レコードID
査読有無
地域
主題
タイプ
登録日 2018.04.17
更新日 2018.04.25

この資料を見た人はこんな資料も見ています