<紀要論文>
既判力拡張における依存関係(三)

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目次 一、問題の所在, 二、依存関係概念の形成(ドイツにおける学説), 一、成立地盤, 二、前提問題としての依存関係, 三、処分権能としての依存関係(以上二六巻四号), 四、既判力拡張としての依存関係, (一)承継関係と訴訟担当, (二)ザウエルの見解, (三)ベッテルマンの見解, (四)新訴訟物論と依存関係(以上二七巻一号), 三、依存関係の位置づけ, 第一、依存関係説とその批判, 第二、依存関係とLegitimus Contradictor及び馴合訴訟に対する救済をめぐる問題点, 第三、本論(法的概念構成), 四、個々の問題, 五、むすび

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KJ00000694610-00001 pdf 1.77 MB 483  

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登録日 2010.05.21
更新日 2017.01.06