<紀要論文>
近代日本におけるヨーロッパ国際法の翻訳(二・完) : 誰が、何を、なぜ

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目次 一、はじめに
二、ヨーロッパの研究動向とオッペンハイム・リスト
 (一)19 世紀ヨーロッパにおける国際法の研究動向
 (二)指標としてのオッペンハイム・リスト
三、翻訳事情
 (一)アメリカの著作
 (二)イギリスの著作
 (三)フランスの著作(以下、本稿)
 (四)ドイツの著作
 (五)イタリアの著作
 (六)スペイン・南米諸国の著作
 (七)デンマーク・ロシア・オランダ・スイス・ベルギーの著作
 (八)その他の翻訳
四、おわりに
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登録日 2025.11.05
更新日 2025.11.06