<学術雑誌論文>
エディンバラ大学における研究データ公開 : ワークフローとキュレーション
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| 概要 | 日本の大学において,研究データの公開支援の整備は急務であるが,公開基盤の整備や実際の支援方法は未だ模索段階にある。本稿では,日本における現状を概観したうえで,先進事例として英国エディンバラ大学での研究データ公開支援を紹介する。現地での訪問調査,ワークショップへの陪席,メールによる追加調査を通じて得た,同大学における研究データ公開のワークフローや,担当者が行う支援業務の実態,運用上の工夫等を整理した...。最後にこれらの調査結果を踏まえ,日本の大学や各担当者が,今後先進事例をいかに活用し,公開支援を展開していくべきかを考察する。続きを見る |
詳細
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| 助成情報 | |
| 登録日 | 2025.09.25 |
| 更新日 | 2025.09.25 |
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