<図書>
核エネルギー革命2030 : 核融合と4種の新型原子炉がひらく脱炭素新ビジネス
カク エネルギー カクメイ 2030 : カク ユウゴウ ト 4シュ ノ シンガタ ゲンシロ ガ ヒラク ダツ タンソ シンビジネス
| 責任表示 | 斉藤壮司, 佐藤雅哉著 |
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| データ種別 | 図書 |
| 出版情報 | [東京] : 日経BP 東京 : 日経BPマーケティング (発売) , 2024.8 |
| 本文言語 | 日本語 |
| 大きさ | 247p : 挿図, 肖像, 地図 ; 21cm |
| 概要 | ITの巨人も注目する「核エネルギー革命」の真実を専門記者が解説。 |
| 目次 | 第1章 核エネルギーが脱炭素実現の切り札に(核エネルギー時代の幕開け告げるCOP28の「原子力推進」 なぜCOPは「核エネルギー推し」に転じたのか 核エネルギー加速を後押しする電力需要の増大) 第2章 「地上の太陽」が輝く日、スタートアップ参入で加速(加速する世界の核融合開発 なぜ核融合なのか? 世界で進む主な核融合実証プロジェクト 核融合炉技術で市場に食い込む日本メーカー 核融合スタートアップの現在) 第3章 安全性を武器に次世代狙う4種の新型原子炉(原子力発電にも技術革新あり 原子力発電の新しい選択肢「SMR」「高温ガス炉」「高速炉」 新型原子炉注目スタートアップ 大型原子炉メーカーと研究機関の新型原子炉 原子力発電所の現実解「革新軽水炉」) 第4章 特許で見る核エネルギー開発高まる中国の影響力(建設実績で見る世界の原子力発電の現状 特許分析で見る原子炉技術開発 核融合でも強まる中国の攻勢) 第5章 原発再稼働と60年超運転の安全性(国内原発再稼働の現状 原発の60年超運転、7つの疑問 長期運転を見越して炉内に「試験片」 変わる高経年原発の安全規制)続きを見る |
所蔵情報
| 状態 | 巻次 | 所蔵場所 | 請求記号 | 刷年 | 文庫名称 | 資料番号 | コメント | 予約・取寄 | 複写申込 | 自動書庫 |
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筑紫図 学生選書コーナー | 543.5/Sa 25 | 2024 |
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