このページのリンク

引用にはこちらのURLをご利用ください

利用統計

  • このページへのアクセス:359回

  • 貸出数:3回
    (1年以内の貸出数:0回)

<図書>
ラカン : 主体の精神分析的理論
ラカン : シュタイ ノ セイシン ブンセキテキ リロン

責任表示 立木康介著
シリーズ 講談社選書メチエ ; . le livre . 極限の思想
データ種別 図書
出版情報 東京 : 講談社 , 2023.1
本文言語 日本語
大きさ 442p ; 19cm
概要 ラカンという「思想」への愛の証言。主体の「原因」への遡行。“他者”へ、そしてその裂孔から、現実界へ。
目次 序章 精神分析家ラカンの軌跡
第1部 アリストテレスにおける「原因」(四つの原因
アウトマトンとテュケー
質料と偶然)
第2部 ラカンにおける原因と対象(シニフィアン因果性の三平面
ラカンにおけるテュケー
原因としての真理、対象の機能)

所蔵情報



中央図 4A 146.1/L 12 2023
110012023030354

書誌詳細

別書名 標題紙タイトル:Jacques Lacan
一般注記 引用・参照文献: p429-434
著者標目 立木, 康介 (1968-) <ツイキ, コウスケ>
件 名 BSH:精神分析
NDLSH:Lacan, Jacques(1901-1981)
NDLSH:精神分析
LCSH:Lacan, Jacques, 1901-1981
分 類 NDC9:146.1
NDC10:146.1
書誌ID 1001786685
ISBN 9784065239797
NCID BD00377999
巻冊次 ISBN:9784065239797 ; PRICE:2900円+税
登録日 2023.10.02
更新日 2023.10.02