<図書>
ロボット : 共生に向けたインタラクション = Robot : for symbiotic relationship with humans
ロボット : キョウセイ ニ ムケタ インタラクション
| 責任表示 | 岡田美智男著 |
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| シリーズ | 知の生態学の冒険 : J.J.ギブソンの継承 = The ecological turn and beyond : succeeding J.J.Gibson's work ; 1 |
| データ種別 | 図書 |
| 出版情報 | 東京 : 東京大学出版会 , 2022.3 |
| 本文言語 | 日本語 |
| 大きさ | x, 197p ; 20cm |
| 概要 | 「考え込むことなく、まわりに半ば委ねてしまおう!」「関係論的なロボット」の事例から浮かび上がる、人間とロボットの共生の可能性。 |
| 目次 | 第1章 まわりを味方にしてしまうロボットたち(“お掃除ロボット”のふるまいを観察してみる “ゴミ箱ロボット”の誕生 わたしたちとロボットとの相補的な関係) 第2章 ひとりでできるってホントなの?(「ひとりでできるもん!」 冗長な自由度をどう克服するのか 機械と生き物との間にあるロボット おぼつかなく歩きはじめた幼児のように 〈バイオロジカルな存在〉から〈ソーシャルな存在〉へ) 第3章 ロボットとの社会的相互行為の組織化(街角にポツンとたたずむロボット “アイ・ボーンズ”の誕生 ティッシュをくばろうとするロボット “アイ・ボーンズ”との微視的な相互行為の組織化) 第4章 言葉足らずな発話が生み出すもの(言葉足らずな発話による会話連鎖の組織化 日常的な会話に対する構成論的なアプローチ 今日のニュースをどう伝えるか ロボットたちによる傾聴の可能性 大切な言葉をモノ忘れしたらぢうか) 第5章 ロボットとの“並ぶ関係”でのコミュニケーション(公園のなかを一緒に歩く ロボットと一緒に歩く “自動運転システム”はどこに向かうのか ソーシャルなロボットとしての“自動運転システム”に向けて)続きを見る |
所蔵情報
| 状態 | 巻次 | 所蔵場所 | 請求記号 | 刷年 | 文庫名称 | 資料番号 | コメント | 予約・取寄 | 複写申込 | 自動書庫 |
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中央図 2A | 141.27/O 38 | 2022 |
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110012023082366 |
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中央図 自動書庫 | 141.27/O 38 | 2022 |
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110012023043174 |
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理系図1F 開架 | 141.27/Ko 76 | 2022 |
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130012022007638 |
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言文 露語 | 141.27/C 41 | 2022 |
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110012022068428 |
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Mendeley出力