<図書>
フィンランド人はなぜ「学校教育」だけで英語が話せるのか
フィンランドジン ワ ナゼ ガッコウ キョウイク ダケ デ エイゴ ガ ハナセル ノカ
責任表示 | 米崎里著 |
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データ種別 | 図書 |
出版情報 | 東京 : 亜紀書房 , 2020.3 |
本文言語 | 日本語 |
大きさ | 230p : 挿図 ; 19cm |
概要 | 多くの人々がふつうに英語を話すフィンランド。それを支えるのは、独自の学校教育の在り方だ。どんな授業、どんな教科書でそれが可能になるのか—喫緊の“英語教育改革”を乗り切るヒントとなる一冊。 |
目次 | 第1章 町のふつうの人がふつうに英語を話す 第2章 フィンランドもかつては文法重視、訳読重視だった 第3章 驚きの小学校英語教育—分厚いワークブック 第4章 中学英語もすごい、高校英語はもっとすごい—身近な問題を論じ合う 第5章 先生はこうやって教えている—教師の自律性のある授業 第6章 フィンランド方式がうまくいった理由—教師は教えるプロ 終章 フィンランドの英語教育から何が学べるのか—日本の未来の英語教育への示唆 |
所蔵情報
状態 | 巻次 | 所蔵場所 | 請求記号 | 刷年 | 文庫名称 | 資料番号 | コメント | 予約・取寄 | 複写申込 | 自動書庫 |
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中央図 4A | 372.3892/Y 84 | 2020 |
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