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<図書>
パイドン : 魂について
パイドン : タマシ イ ニ ツイテ

責任表示 プラトン著 ; 納富信留訳
シリーズ 光文社古典新訳文庫 ; [KBフ2-6]
データ種別 図書
出版情報 東京 : 光文社 , 2019.5
本文言語 日本語
大きさ 330p : 地図 ; 16cm
概要 死後、人間の魂はどうなるのか?肉体から切り離され、それ自身存在するのか?永遠に不滅なのか?ソクラテス最期の日、獄中で弟子たちと対話する、プラトン中期の代表作。魂の存在を哲学し、威厳をもっておだやかに死を迎えるソクラテスの姿は「知を愛し求める人」そのものと言える。

所蔵情報



中央図 4A 131.3/P 71 2019
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中央図 4A 131.3/P 71 2019
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書誌詳細

別書名 原タイトル:Φαίδων
一般注記 底本にはOxford classical textsの校訂新版「Platonis Opera, I」(1995年)を使用し、同校訂旧版(1900年)も併用
シリーズ番号はブックジャケットによる
ソクラテス・プラトン年譜: p322-327
著者標目 Plato, 427-347 B.C.
納富, 信留(1965-) <ノウトミ, ノブル>
件 名 NDLSH:Plato
分 類 NDC8:131.3
NDC9:131.3
書誌ID 1001677070
ISBN 9784334754020
NCID BB28160310
巻冊次 ISBN:9784334754020 ; PRICE:920円+税
登録日 2019.06.10
更新日 2019.06.10