このページのリンク

引用にはこちらのURLをご利用ください

利用統計

  • このページへのアクセス:26回

  • 貸出数:1回
    (1年以内の貸出数:0回)

<図書>
量の理論
リョウ ノ リロン

責任表示 遠山啓著 ; 銀林浩, 榊忠男, 小沢健一編
シリーズ 遠山啓エッセンス / 遠山啓著 ; 銀林浩, 榊忠男, 小沢健一編 ; 3
データ種別 図書
出版情報 東京 : 日本評論社 , 2009.6
本文言語 日本語
大きさ 210p ; 19cm
概要 “水道方式”と双璧をなす画期的な数学教育理論の誕生と展開、そして現在もなお研究・実践が続けられている“量の理論”とは。
目次 量の問題について
量について

量と比例
量とはなにか
なぜベクトルを教えるか
高校における数学の現代化
量と微積分
内包量・外延量と微分積分
量と構造について
数の前に量がある
解説 「量の理論」の誕生と発展
続きを見る

所蔵情報



理系図1F 開架 375.41/To 79 2006
031112012003300

書誌詳細

一般注記 著者の肖像あり
著者標目 遠山, 啓(1909-1979) <トオヤマ, ヒラク>
銀林, 浩(1927-) <ギンバヤシ, コウ>
榊, 忠男(1927-) <サカキ, タダオ>
小沢, 健一(1942-) <オザワ, ケンイチ>
件 名 BSH:数学科
分 類 NDC8:375.41
NDC9:375.41
書誌ID 1001489875
ISBN 9784535603264
NCID BA90420787
巻冊次 ISBN:9784535603264 ; PRICE:2300円+税
登録日 2012.11.02
更新日 2012.11.02