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<図書>
角界モラル考 : 戦前の大相撲は「おおらか」だった
カクカイ モラルコウ : センゼン ノ オオズモウ ワ「オオラカ」ダッタ

責任表示 西村秀樹著
データ種別 図書
出版情報 東京 : 不昧堂出版 , 2012.5
本文言語 日本語
大きさ 303p : 挿図 ; 22cm
目次 1 感情表出パフォーマンスと礼儀
2 物言い—情実裁定と曖昧な決着
3 大相撲はスポーツにあらず—取組(競技)におけるモラル
4 力士の芸人性—緩やかな就業倫理と生活倫理
5 祝祭空間としての国技館
6 厳粛化される大相撲—天皇制ファシズムのなかで

所蔵情報



中央図 4A 788.1/N 84 2012
010112015003536


中央図 4A 788.1/N 84 2012
032112014008521


中央図 自動書庫 788.1/N 84 2012
032112014008533


筑紫図 1A 600-999 788.1/N 84 2012
060112012002657

書誌詳細

別書名 異なりアクセスタイトル:角界モラル考 : 戦前の大相撲はおおらかだった
一般注記 引用文献: 章末
著者標目 西村, 秀樹(1954-) <ニシムラ, ヒデキ>
件 名 BSH:相撲
NDLSH:相撲 -- 歴史  全ての件名で検索
分 類 NDC8:788.1
NDC9:788.1
書誌ID 1001485280
ISBN 9784829304921
NCID BB09562474
巻冊次 ISBN:9784829304921 ; PRICE:3900円+税
登録日 2012.09.07
更新日 2015.05.20