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<図書>
会社法制見直しの論点
カイシャ ホウセイ ミナオシ ノ ロンテン

責任表示 西村高等法務研究所責任編集 ; 落合誠一, 太田洋編著
データ種別 図書
出版情報 東京 : 商事法務 , 2011.4
本文言語 日本語
大きさ ii, 10, 281p ; 22cm
概要 公開会社法・従業員代表監査役・親子会社法制・二段階(多段階)代表訴訟など、会社法改正にあたっての実務上の論点を整理・検証。
目次 会社法制見直しの基本問題
公開会社法と金融商品取引法
従業員代表監査役の論点
ドイツ・フランスにおける労働者の経営参画制度とその実態
独立取締役をめぐる主な論点
委員会設置会社の機関設計の柔軟化と「監査・監督委員会」設置会社
二段階(多段階)代表訴訟
子会社の重要な意思決定と親会社株主総会の承認
支配株主のバイアウト権と少数株主のセルアウト権
事前救済措置・エンフォースメントの実効化
IFRS導入・適用に関する会社法上の論点
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所蔵情報



中央図 4C_1‐135 [法] Pj 20/N/228 2011
024112011021284

書誌詳細

著者標目 西村高等法務研究所 <ニシムラ コウトウ ホウム ケンキュウジョ>
落合, 誠一(1944-) <オチアイ, セイイチ>
太田, 洋 <オオタ, ヨウ>
件 名 BSH:会社法
分 類 NDC8:325.2
NDC9:325.2
書誌ID 1001467760
ISBN 9784785718688
NCID BB05605768
巻冊次 ISBN:9784785718688 ; PRICE:3000円+税
登録日 2012.02.10
更新日 2012.02.10