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<図書>
植民地建築紀行 : 満州・朝鮮・台湾を歩く
ショクミンチ ケンチク キコウ : マンシュウ・チョウセン・タイワン オ アルク

責任表示 西澤泰彦著
シリーズ 歴史文化ライブラリー ; 330
データ種別 図書
出版情報 東京 : 吉川弘文館 , 2011.10
本文言語 日本語
大きさ 9, 284p : 挿図 ; 19cm
概要 旧満洲・韓国・台湾に建てられた、数多くの日本の植民地建築。戦争の記憶を今日に伝えるそれら植民地建築を見ながら、日本の東アジア支配に果たした役割を探る。建築様式と建築技術も踏まえ、歴史的意味を考える。
目次 植民地建築と建築家—プロローグ
広場と官衙
駅舎とホテル
学校・病院・図書館
銀行
支配者の住宅
植民地建築が語る歴史
植民地建築のその後—エピローグ

所蔵情報



芸工図 3F 書架 208/R25/330 2011
050112011006653

書誌詳細

別書名 異なりアクセスタイトル:植民地建築紀行 : 満州朝鮮台湾を歩く
著者標目 西沢, 泰彦(1960-) <ニシザワ, ヤスヒコ>
書誌ID 1001456316
ISBN 9784642057301
NCID BB06787263
巻冊次 ISBN:9784642057301
登録日 2011.09.30
更新日 2011.09.30