<図書>
化学物質の功罪 : 正しい理解への処方箋
カガク ブッシツ ノ コウザイ : タダシイ リカイ エノ ショホウセン
| 責任表示 | 榎本眞著 |
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| データ種別 | 図書 |
| 出版情報 | 東京 : 日本地域社会研究所 , 2010.8 |
| 本文言語 | 日本語 |
| 大きさ | 224p : 挿図 ; 20cm |
| 概要 | 現代化学はヒトの健康に何をもたらしたか。病理学の第一人者が、くすり・農薬・食品の安全性、タバコ問題、ガンの病因など、病いにかかわる化学物質の功と罪をわかりやすく解き明かす。 |
| 目次 | プロローグ—病理医の挑戦 第1章 遺体とむきあうことからの出発—医学の中の病理学を選択 第2章 発ガン性の化学物質についての研究—二十世紀後半の化学発ガン研究 第3章 肺ガンの増加で指摘される粒子状物質—禁煙運動の勇み足 第4章 ヒトの病気の原因における化学物質の位置づけ エピローグ—証拠によるガン病因などの探求 |
所蔵情報
| 状態 | 巻次 | 所蔵場所 | 請求記号 | 刷年 | 文庫名称 | 資料番号 | コメント | 予約・取寄 | 複写申込 | 自動書庫 |
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医学図 1F 開架図書 | QV 600/E 63/2011 | 2011 |
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040112011502234 |
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