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<図書>
考古学からみた倭国
コウコガク カラ ミタ ワコク

責任表示 白石太一郎著
データ種別 図書
出版情報 東京 : 青木書店 , 2009.6
本文言語 日本語
大きさ xx, 557p : 挿図, 地図 ; 22cm
概要 古墳の出現=倭国の生成から、古墳の終焉=律令国家の成立へ。古墳研究の第一人者が、日本列島における国家形成過程と古代王権の実像を、東アジア世界の変動のなかに描き出す。
目次 倭国の形成と展開
1 古墳時代の社会
2 古墳からみたヤマト王権
3 古墳時代の対外関係と渡来文化
4 古墳の終末の意味するもの
付論

所蔵情報



中央図 2C_115‐124 [文/考古] 考古学/01/414 2009
021112010001085

書誌詳細

一般注記 参考文献あり
著者標目 白石, 太一郎(1938-) <シライシ, タイチロウ>
件 名 BSH:古墳
BSH:日本 -- 歴史 -- 大和時代  全ての件名で検索
分 類 NDC8:210.2
NDC9:210.32
書誌ID 1001420155
ISBN 9784250209123
NCID BA90396922
巻冊次 ISBN:9784250209123 ; PRICE:7000円+税
登録日 2010.05.10
更新日 2010.05.10