<図書>
自分の仕事を考える3日間
ジブン ノ シゴト オ カンガエル ミッカカン
| 責任表示 | 西村佳哲著 ; 奈良県立図書情報館 [企画・協力] |
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| データ種別 | 図書 |
| 出版情報 | 東京 : 弘文堂 , 2009.12 |
| 本文言語 | 日本語 |
| 大きさ | 243p ; 19cm |
| 概要 | 全国から数百人の人々が集って、「自分の仕事」というテーマをめぐってひとの話を聞き、自分も語り、感じたり考える。そんな場が2009年の1月に奈良の図書館で開催された。「自分の仕事を考える3日間」という名前のフォーラム。 |
| 目次 | 1 初日の三人(塩見直紀さんを京都・綾部に訪ねる「あらゆる人が自分の“X”を発揮できたらどんなにいいだろう」 大南信也さんを四国・神山町に訪ねる「自分たちでやろうってところから出てくるもんは、限りない」 秋田光彦さんを大阪・上町台地に訪ねる「わたしはなんなのか?というところに、いちど縒りを戻して」) 2 二日目の三人(藤本智士さんを大阪・難波に訪ねる「衝動って素直なもんやし、湧き上がってくるものを信じた方がいいんちゃうかって」 遠山正道さんを東京・中目黒に訪ねる「理屈は通っていても、血は通っていないようなことをするのは嫌なんです」 豊嶋秀樹さんに東京と奈良で話を聴いて「“人が集まって、ミッションが生まれる”方がやっぱりいいなって思う」) 3 三日目の二人(明川哲也さんと東京・京王線沿線でお会いして「3歳の子どものような目で、あらゆるものを見ていたい」 河瀬直美さんと奈良で会う「一所懸命に感じたり、ちゃんと生きてゆくことが、納得できるということ」) 4 あとがきにかえて(前年 山納洋さんと「“好き”を微分すると、見えてくるものがある」 二年前 石村由起子さんと「やっぱり、したかったから。そう言っているんです」 三年前 鷲田清一さんと「気にはかけるけど、関心を持ちすぎはしない関係」)続きを見る |
所蔵情報
| 状態 | 巻次 | 所蔵場所 | 請求記号 | 刷年 | 文庫名称 | 資料番号 | コメント | 予約・取寄 | 複写申込 | 自動書庫 |
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1 | 中央図 3C_3‐39 [教育(人環)] | 教育/13.82B/181 | 2009 |
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007112009003472 |
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子書誌情報
| 1 | 2 みんな、どんなふうに働いて生きてゆくの? / 西村佳哲著 東京 : 弘文堂 , 2010.12 |
書誌詳細
| 一般注記 | 標題紙の責任者表示: 西村佳哲著with奈良県立図書情報館 推薦図書: p242-243 |
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| 著者標目 | 西村, 佳哲(1964-) <ニシムラ, ヨシアキ> 奈良県立図書情報館 <ナラ ケンリツ トショ ジョウホウカン> |
| 件 名 | BSH:職業 |
| 分 類 | NDC9:366.29 |
| 書誌ID | 1001416226 |
| ISBN | 9784335551321 |
| NCID | BB00462426 |
| 巻冊次 | 1 ; ISBN:9784335551321 ; PRICE:1800円+税 |
| 登録日 | 2010.03.11 |
| 更新日 | 2010.12.06 |
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